せどりの始め方から終わり方講座

せどりでの仕入れ・出品の外注のすすめ

どうもこんにちは、ヒロキです。
今回は

 

せどり外注化の必要性とは

 

という

 

 

 

タイトルでお話していこうかなと思うんですけど、
なぜ外注化が必要なのかっていうことを考えてみてほしいと思います。

 

 

せどり外注化の必要性とは?

 

sosihikirontuyoi

 

 

 

必要なタイミングやどんな人に必要なのかを
お話していこうかと思います。

 

 

 

 

せどり外注化 必要な人や必要なタイミングとは?

 

 

 

 

せどりの外注化が必要な人間とそうじゃない人間と分かれますが、
僕の中で考えている必要な人間っていうのが
どういう人かと言ったら、

 

 

 

まず専業の人は全員です。

 

 

専業で外注化に取り組まない人は正直意識が低いか、
ないしはせどりの出口って言うのをきちんと持っている人は
取り込まなくてもいいです。

なにかしらの考えやプランがある人は除きます。

 

 

 

要は、せどりだけ純粋にとりあえずやっていたいというような人は、
専業であれば外注化はセットだと思ってほしいんですよね。

 

 
自分自身はこういうためにせどりをやっているから
外注化は必要ないという自分の意見がある人は
やらなくてもいいです。

 

 

 

 

 

ただ、その理由が
「やり方が分からない」

「今はいいや、と思っている」

「今は自分のレベルが低いからやっていない」

 

 

 

というような人は
基本的には惰性でやっていないだけです。

 

 

 

 

どれぐらいのレベルなのかって言ったら、
月商10万円からやっていいです。
月商10万円のレベルで取り組んでください。

 

 

 

 

取り組むレベルの目安が低ければ低いほど
オーダーしやすいっていうようなジレンマがあって
例えば月商200万円とかを超えている人も
いると思うんですけど
月商200万円以上の人は

どんな商品を扱っているかにもよりますけど、
かなり忙しくなってきている場合があります。

 

 

 

 

 

 

そうなると自分自身の売り上げを落とさないために
忙しく動き回っていて、ある意味ラットレースみたいなもんですよね
ラットレースにハマり込んでしまいます。

今ラットレースに自分がハマっている人は
辞めない限り外注化はできないです

 

 

 

 

今、自分自身が車輪を回していると思うんですよね。
その車輪を自分自身で常にフル回転で回していて
最高売り上げを出してしまっている人は、
もうそれ以上やるのが厳しくなります

厳しくなるので、ぜひ一旦その車輪を止めてでも
外注化に取り組んでください。

 

 

 

 

 

何も問題がなかったり、なにかしらプランがなくても、
業務のすべてを外注化するって言っているのではなくて、
業務の一部分を外注化しなさいってことです。

 

 

 

 

 

例えば、仕入れでもいいですし、発送、出品だけでもいいので、
やらず嫌いをなしにしてほしいですね。
やらず嫌いが一番よくないです。

 

 

 

 

怖いから、自分にはまだ早いから、
というのは関係ないです。

専業の人はそういうこと言っちゃダメなんですよ。
次のことにどんどん挑戦していかないと
これからの時代生きていけないです。

 

 

 

 

 

 

自分がマインドブロックっていうものを
抱えた瞬間に危機意識を持った方がいいです。

専業ってもので自分自身はやばいなっていうふうに
思わないことに対してです。

 

 

 

 

自分は一人でやっていくのが正しいからって
思った瞬間に成長なんかしないです。

外注化って言われて、外注化を一回でいいから
やってみよう、なんでもかんでも経験だって
思ってやった方がいいです。

 

 

 

 

やったことある上で疲れるからやらないという
選択肢はあります。

ただ、一回はやってほしいです。
一回経験することによって、自分のビジネスの可能性を
広げられる感覚を覚えてほしいです。

 

 

 

 

そのためにわざわざ

 

 

 

「外注化の必要性とは」

 

 

 

というテーマでブログ書いているわけです
外注化で成功してほしいとか全く思っていなくて
僕は皆さんに成長しまくってその上で

 
成功してほしいと思っているので、
専業の人は最低でも一回は試してみてください。

 

 

 

それが失敗でもいいんですよ。
どういうところに自分自身が足りていないのか
っていうことです。

僕はせどりで止まってほしくないので
こういうことを強めに言っているんですよ。

 

 

 

 

専業の人でなにかしらのプランや考えが、
外注化が優先順位で非常に低いっていう人以外は推奨します。
早めにやってください。

 

 

 

 

 

 

 

無駄なことをやっている人が一番時間がないので、
時間がない人ほど外注化をやった方がいいです。
やったら確実に効果は出ますから。

何でもかんでも自分でやりたい病の場合は
成長しないのでまずいです。

 

 

 

 

自分が思っているよりも人って動きます。
自分が思うほど自分は優秀じゃないということです。
僕も含めてですけど、僕のできる仕事って
大抵世の中の人ってできると思いますし

何をやらないといけないかと言うと
自分がやれる本当の仕事を見極めなければいけません。

 

 

 

 

 

それは一体何なのかって言ったら、僕の仕事は決断することです。
決断してこういう考えで自分の人生進めていくんだ
っていうふうに決断することが自分の仕事なんですよ。

 

 

 

 

仕入れをせこせこやることでもなければ、
出品をカチカチやることではないんです。

僕の仕事は決断してこの考えでいきますって言うのを伝えて、
そして、外注さんにそれはそうじゃないですか?って
言われることもなければ、

こういうふうにやればうまくいくというのを
決断して断言してそれを示すことです。

 

 

 

 

 

ぜひ自分の仕事の質や考え方を本質から変えてほしいです。
その価値観を変えてほしいです。

価値観が変わらなければこういう考えには至らないので、
はっきり言ってしまえば考え方がすり合わせられるまで、
僕とじゃなくてもいいですけど、

こういう人と時間を共に過ごしたりすることしかないです。
これは価値観の問題ですから。

 

 

 

 

 

外注からの必要性でブロックがかかる、かからないというのは
そういう問題です。

 

 

 

 

 

あともう一つ言えば、できれば家族は推奨しません。
家族でもいいんですけど、人の使い方を学んでほしいです。
これは成長のためにもやってみてほしいです。

ただ単に外注化したいって人は家族でもいいんですけど、
成長するための一つのステップとして
専業の外注化をやってほしいと思っているので、
せどりで言ったら本せどりみたいなものです。

 

 

 

 

 

本せどりに取り組んだことのある人は
分かると思うんですけど、あくまでも一生それをやってくださいって
僕は言ってなかったと思います。

ファーストステップとして成長するために
ひとつ基盤を作りましょうって言っていて、
ちゃんとやり抜いた方はだいたいそれで
上手くいっているわけですよね。

 

 

 

 

 

特に専業でやっている人は本せどりから
取り組んでいって評価とかを貯めて行って自信をつけて、
次のステップに進んでいってみんなうまくいっているわけですよ

→本せどりについてはこちらの記事が参考になると思います

 

 

 
そうやってステップを挟んで行った方が
自分って成長しているんですよ。

せどりで外注化できなかったら他のビジネスで
人を雇うって結構難しくなってくると思うので、
まずはここで人が雇えるマインドを
身につけていってほしいですよね。

 

 

 

 

 

自分は雇われる人間なのか雇う人間なのか
明確にしっかりと分けてほしいんですよ。

そこで雇う側の人間なんだと思えば上のステージにいけますし、
雇われる側のマインドセットとか雇われた経験しかない人は
永久に上のステージにいけないので、

自分自身のマインドを変えるためにも
こういったことをやってほしいなと思います。

 

 

 

 

専業と副業の違い

 

 

専業の人もほぼ全員やってほしいなと思いますけど、
副業の人はどういう人が対象なのかっていうと、
 

 

 

僕は副業でせどりに取り組んだことがないので
どれぐらい時間がないのかってわからないですけど
 

専業になる気があるのかどうか、
独立する気があるのかどうかで変わってきます。

 

 

 

 

 

大前提として、この僕の話に突き刺さっていたら
副業の人もやったほうがいいですよね。
突き刺さらず、

 

 

 

 

「本気じゃないです」

 

 

「人生かけてまで成長したくないです」

 

 

 

って
人はやらない方がいいです。
失敗も必ずあるので。

失敗を乗り越えた上で成長が面白いって
僕は思っているので、専業の人は失敗に対する
免疫力っていうものをつけてほしいんですけど、

副業の人は失敗していたら嫌になっちゃうと思うので、
成長したい人のみ推奨します。

 

 

 

 

 

 

現状維持したい人は副業で止まればいいと思いますし
もっと別のことをやっていった方がいいと思います。
副業は副業なりにできることがあるので、
それは別の機会でお話しさせていただきます。

専業でせどりやっていて一回は経験してもらいたです。
ずっとやってくださいとかそういうレベルではありません。

 

 

 

 

 

 

一回でもいいので挑戦して、失敗してでもいいので
成功させてみてほしいです。

 

 

そういうような意思表示をちゃんとやってほしいんですよ。
うまくいったらいいなとか、外注化っていうのは
ある程度意志がないとできないんですよ。

 
意志についてちゃんと向き合ってもらいたいなと
思っているのでこういうちょっときついお話を
させていただいているんですよね。

 

 

 

 

 

 

5年後、10年後を本気で見据えたら
挑戦した方が絶対お得です。
せどりの外注化のデメリットについて
いつかどこかでお話しますけど、
そんなにデメリットはないっていうことです。

 
そんなにデメリットがないのでぜひやった方がいいということと、
今回どのようにして僕が外注化をやってみなさいっていうのが
多少伝わったんじゃないかなと思っているので、
ぜひこれに響いたなって人や専業の人は
全員やってほしいです。

 

 

 

 

月商10万でもいいからとりあえずやるってことですよね。
具体的なプランも考えますし、途中まででもいいから
進めてみるってことですね。

 

 

 

 

 

求人の出し方は次回以降のブログとかでお話しますけど、
雇わなくてもいいので業務フローとかを
一回やってみてもらいたいと思っているので
強めに言っています。

 

 

 

 

 

副業での対象者は成長したい人と独立したい人です。
副業は色々な条件もあるので個別に相談しに来てください。
もっとこういうふうにやった方がいいとかも
言えると思います。

 

 

 

 

 

専業の人でなにかしらプランややりたいビジネスが
ある人以外はほぼ全員です。
せどりしかやっていない人は外注化もセットで考えないと、
正直せどりはあまり旨みがないので、
どうにかして外注化を覚えられれば次のビジネスも稼ぎやすくなると
僕自身思っております。

 

 

 

 

 

今回は外注化の必要性というものについて
お話してみました。
ということで、また次回にもっと詳しいお話を
させていただきたいと思います。
宜しくお願い致します。

 

→この記事を読んでマインドの重要性
もっと勉強したいという人はクリックしてみてみてください


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第一章:マインドセット編

第二章:せどり環境構築編  

第三章:Amazonせどり知識編  

第四章:ブックオフせどり知識編  

第五章:ブックオフせどり実践編  

第六章:オールジャンルせどり知識編  

第七章:オールジャンルせどり実践編  

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