せどりの始め方から終わり方講座

成功できる人と成功出来ない人の差

こんにちは

ヒロキです。

最後に音声があるので是非聞いてください。

 

 

先日、師匠と久しぶりにミーティングをしてきました。

僕の師匠は一流の人材教育をしており
年収3000万円~1億円の経営者に対して
研修を行っていたり

営業経験10年以上のベテラン中間管理職
向けに企業研修を行っています。

 

延べ数千人という人たちを教育してきた

人材教育のプロフェッショナルです。

 

 

そこで昨日の話をしていてテーマになったのが
成功できる人と
成功できない人の差は
何なのか?

ということがテーマになりました。

僕の師匠が面白いことを言っていて

成功する人のほとんどが
一定期間の間
情報遮断を起こして
ある一カ所からの情報(メンターor
師匠)から以外の情報を受け取らない

ということです。

 

 

もちろん
一生その人からしか情報を受けとらないということではなく
少なくとも学んでいる間は
受け取らないということです。

例えば
せどりを一生懸命勉強していた時期の僕は
こんな感じです。

ある一人のブログ、メルマガしか読まないしその人のコンサルを最終的に申し込みました
(それ以外の人からは情報を遮断する)

 

という状態にし、
その人からのみ学びました。

 

なぜこのようにするのかというと
いろいろな情報に触れると
様々なところに意識が散漫され
集中力がなくなるというのが一点。

 

 

これは例えば
ノートが欲しいと思って
コンビニ入って買い物をしていると
ジュースと唐揚げ棒も一緒につい
買ってしまうことがあるのと
一緒です。

 

目についたものを手にとり
そのものに対して
興味を持ってしまって
結局やるべきことが
できずに
もしくはやるスピードが
遅れてしまうということです。

 

で、物事を習得するには

守 破 離 (しゅはり)

という言葉があり

 

 

物事を学ぶ際の3ステップになっております

まずは型を守り、徹底的に教えられたことをこなせるように
なってください。

次に型から少し離れて自分のオリジナティを加えてみるのです。

最後に完全に型を破って自分のオリジナル手法ややり方を編み出せるようになるのです。

この守破離という考え方でたいていの人は

最初のステップの時点で
型を守るということが出来ていません。

成功できない人は
信じる力がたりていないとも言い換えられます。

言われたとおりにしない=自分のやり方の方が正しいと思っている

このような習慣がある人はなかなか成功しにくいです。

一方で成功できる人は
学んでいる人の素直にすべてを受け入れて実践できる人です。

自己流=事故流
にも関わらず
自分のやり方で物事を学ぶというのはよほどの実験好きとしか
思えません。

早く結果を出すためには
成功している人に素直に学び
それ以外の情報を一切遮断しましょう。

補足音声を録音しました。(結構後半部分が重要です)

 


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