せどりの始め方から終わり方講座

せどりを否定しない限り次のステージに行けない

こんにちは。

最近、地震のニュースばっかりで、

 

 

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いつ日本に次の大きな地震がきてもおかしくないですね!!!

 

これは、怖いことだなーって思っているのですが、

何か準備をしておりますか?

 

 

 

 

と聞かれたら、特に何も準備していません。

地震が来るからといって、

何か準備をしろと言われても、

 

 

 

日本を出て、海外に行く

万が一の時に備えて、缶パンを用意しておく

 

 

 

 

ぐらいしか思いつきませんが、

やらない方が良いことは、いくつかありますよね。

 

 

 

家を買う(地震がきたら、おしまいなので)

家に限らず、地震がきて、持ち運びできないものは買わない

 

 

などですかね。。

 

 

全然思いつきませんでしたが、

考えておくことは必要ですね。

 

 

 

これをせどりをやっている方にも同様のことを考えてみて欲しいのです。

 

 

 

もし、せどりで稼げなくなったら??

 

 

せどりで稼げなくなるということがない

 

とは、断言できないですよね?

 

 

 

なぜなら、せどりとは、市場と市場の歪みを利用しているビジネスなので

一方の歪みが変化が起きれば、今まで通りとはいかなくなる

 

 

 

もちろん、どこかしらに歪みは必ずあるはずですが、

売り上げが縮小するのは間違いありません。

 

 

 

そして、せどりをやっている人は、常にその恐怖と

戦わなければいけません。

 

 

 

サラリーマンの人が会社に依存するのが不安で不安で

自分で何か収入を作りたいと

 

 

思ってはじめたっていう方も

いると思いますが

 

 

せどりに依存した収入が不安じゃないというのは、

論理が通らないですよね。

 

 

 

もう一つ、せどりをある程度極めてきたら、

感じるはずです。

 

 

 

 

労働収入の限界を。

せどりの限界は、月商200万円~500万円ぐらいが

一人でできる限界値だと思います。

 

 

 

ここで考えなければいけないことは何でしょうか??

せどりの実力を磨きつづけること??

 

 

 

 

確かにそれも大事です。

 

でも、もっと大事なことを考えなければいけません。

 

 

それは、せどりの限界を決めるということです。

 

はっきりいって、

実力を磨き続けるということを考えれば、キリがありません。

 

 

 

この先、10年間は、せどりをやり続けるぜっという覚悟が決まっている方には、

この考えは、不要ですが、

 

 

 

たいていのことが手段としてのせどりを用いているはずなのです。

そしたら、ある程度のところを限界を決めて、

せどりを否定しなければいけません。

 

 

 

 

限界を決めるということは、否定するということです。

自分でせどりを否定し

次のアウフヘーベンを起こさなければいけません。

 

 

 

 

アウフヘーベンとは、廃棄する・否定するという意味と保存する・高めるという二様の意味というこです。

 

 

 

 

つまり、頭の中にパラダイムシフトを起こさせなければいけないということです。

せどりを否定して、良い部分だけを保存しつつ、高めていくということ。

 

 

 

これを何を意味するのか??

自分で一度考えてみてください。

 

一度、考えたら、過去の記事へ


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第一章:マインドセット編

第二章:せどり環境構築編  

第三章:Amazonせどり知識編  

第四章:ブックオフせどり知識編  

第五章:ブックオフせどり実践編  

第六章:オールジャンルせどり知識編  

第七章:オールジャンルせどり実践編  

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