せどりの始め方から終わり方講座

あなたの失敗はなんですか?

こんにちは。

久しぶりの更新になります。

先ほど、テレビを見ていたら、
いろいろな人が自分の人生の失敗について講義するという番組がやってました。

ホりエモンなどが講師として登場してました。

どの登壇者も失敗から学び、気づき、そして、今があるということを語っています。

僕も同感でした。

僕も人生で、ここのブログではいえないほどのどん底に陥りました。

それも15歳という若さでした。

(若さゆえの失敗でしたが笑)

当時は、どん底というかここから上に行くしかないという思いで、

苦しみながら、もがきました。

おそらく僕は、若い年齢の割りに、多くの失敗をしてると思います。

ビジネスでも

せどりでも

他のことでもいっぱいです。

そもそも子供のころから、失敗して、怒られることがおおかたです。

おそらく失敗に対しての免疫もついてます。

それでもチャレンジすることが怖いというときがやっぱりあります。

今の自分じゃできないんじゃないか。

それは、あの人だからできるんだ。

そんなできない言い訳ばかりが出てくる状況もたくさんあります。

みなさんもそんな状況ってありませんか??

でも、前に進まないといけないと感じながらもがんじがらめにされてします。

僕は、そんなときは、

今の自分の状況を紙に書いて整理することで答えを出しています。

これは、名著、カーネギーの「道は開ける」という本にも載っていた方法です。
(詠んだことないひとは、ブックオフで仕入れて、読んでください。僕のブログよりも100倍価値あります。)

一応、手順を書いておくと
1、問題がなんなのかをはっきりさせて、紙に書く

2、その問題の最悪の状態を想定する。

3、今できることを書き、実行する。

です。(詳しくは本書で)

僕自身、おそらく100以上の問題をこれで解決してきました。

もちろん、半分ぐらいの試みは失敗したと思います。

ただ、最悪の状態を想定しておいた上での失敗です。

失敗=怖いものという幻想があります。

なぜ怖いのか?

それは見えないからです。

見えない未来に不安を感じるです。

やっとことがないことというのは、怖いことなのです。

それはどうなるかが分からないからです。

失敗すらできないのが多くの人の人生です。

皆さんは、どっちの人生がいいですか??

そこそこの人生と茨道だけれども、成功が待っている人生

茨道には必ず、失敗がつきものです。

失敗と上手に付き合いましょう。

でも、大丈夫です。

ビジネスでできる程度の失敗なんてたかがしれています。(特にせどりなんか)

僕は、未熟なうちはたくさん失敗したほうがいいと思ってます。

僕自身は、せどりを始めたころなんて、笑い話が何個もできるくらい失敗しました。

失敗するという経験は財産です。

そこから必ず学べます。

教わることが成長するという常識があるかもしれませんが、

失敗のほうが成長します。

なぜ、失敗のほうが成長するのか?

それは主体性があるからです。

主体性が物事を成し遂げるときの原動力です。

同じことを教わったとしても主体性があるかどうか結果が決まってきます。

そして、その主体性を自動的に発揮させるのが失敗という薬です。

失敗しないようにとする主体性。

失敗したら、次は改善しようとすることです。

 

その繰り返しで確実にレベルアップが出来ます


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第一章:マインドセット編

第二章:せどり環境構築編  

第三章:Amazonせどり知識編  

第四章:ブックオフせどり知識編  

第五章:ブックオフせどり実践編  

第六章:オールジャンルせどり知識編  

第七章:オールジャンルせどり実践編  

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